69 miền tây

2026.6.21 @兵庫県姫路市呉服町




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お店の外観です。
姫路駅前の大手前通りから魚町通りを東折れして40m程度の南側にあります。


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お水です。


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メニューと注文はタブレット方式でした。


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メニューの続きです。


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メニューはかなり豊富です。ただ、品切れもそれなりにありました。


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店内の様子です。
ベトナムに行ったことはないですが、アジアらしい雰囲気を感じました。
店員さんだけでなく、我々以外のお客さんもほぼアジア系外国人だったように思います。


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さて、私が注文したのはこちらです。
名前は「コム・タム」
ネットで検索すると「コムタム(Cơm tấm)はベトナム南部・ホーチミン発祥の国民的なワンプレートご飯です。精米過程で割れた「砕米」を炊いたご飯に、甘辛いタレで香ばしく焼いた豚肉や目玉焼き、生野菜、甘酸っぱいなますを乗せ、魚醤(ヌクマム)ベースのタレをかけて豪快に混ぜて食べます。」

甘酸っぱいタレの豚肉がおいしかったです。


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息子が注文したのは「フォーボー」です。
ネットの解説では、「フォーボー(Phở Bò)」は、牛骨やスパイスをじっくり煮込んだスープに、平打ちの米粉麺(フォー)と牛肉を合わせたベトナムの代表的な麺料理です。

あっさりしたスープと麺でした。


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最後は妻が注文したこちら
「ブン ティット ヌン」です。
ネットの解説では、「ブン・ティット・ヌン」は、ベトナム南部発祥の冷やし麺料理です。細い米麺「ブン」に、甘辛いタレで炭火焼きした豚肉、たっぷりの生野菜、ハーブ、砕いたピーナッツを乗せ、ヌクマムベースの甘酸っぱいタレをかけて混ぜながら食べます。

タレの雰囲気はコムタムと似てました。

日本人向けにアレンジされた味ではなく、現地の味をそのまま提供している感じでした。姫路でこういうのが食べられるお店があるのはいいねって思いました。



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